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新聞に紹介していただいたおかげで
お問い合わせなどいろいろ頂戴しています。
一番多いのは赤穂緞通の見分け方、それは記事の中に“緞通を敷くが、模様や素材、サイズからは産地の区別がつきにくく、多くの持ち主は名高い鍋島緞通だと思ってきた。”と書かれているからいたしかた無し。
すでにこのページでも一部書いています

次に多いのは赤穂緞通の資料について、これが書籍としてはあまりありません。

比較的手に入りやすいものとしては下記二冊くらいです。

1 田淵記念館 企画展図録「赤穂緞通」 700円
2 田淵記念館 企画展図録「赤穂緞通供 1,100円


author:管理人, category:活動, 10:40
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